DETAIL
泥の中から清らかな花を咲かせる蓮は、
観音菩薩が手にする神聖な象徴。
このブレスレットは、
苦しみの中でも心を清らかに保ち、やさしさと慈悲を忘れない
観音菩薩の教えを宿した、お守りジュエリーです。
観音菩薩と蓮の意味
観音菩薩は、
人々の悲しみや願いに耳を傾け、
そっと救いの手を差し伸べる存在。
蓮の花は、
・心の浄化
・再生
・困難を乗り越える強さ
・魂の成長
を象徴しています。
どんな状況にあっても、
「本来の自分の美しさを失わない」
そんな想いが込められています。
身に着けることで
・心がざわつく時のお守りに
・人間関係のストレスを和らげたい時に
・自分を責めてしまう心をやさしく包みたい時に
・静かな安心感を身にまといたい時に
そっと寄り添い、
心を整えるサポートをしてくれます。
デザインについて
繊細に表現された蓮のチャームは、
手元で上品に輝き、
日常にも特別な時間にも自然になじむデザイン。
スライド式チェーンでサイズ調整がしやすく、
お守りとして毎日身に着けやすいブレスレットです。
商品詳細
・チャームサイズ:15×16mm
・長さ:チャームを除き、片側11cm
・仕様:スライド式チェーン
・モチーフ:蓮(観音菩薩の象徴)
こんな方におすすめ
・心を穏やかに保ちたい
・浄化や癒しのお守りが欲しい
・観音菩薩や蓮のモチーフに惹かれる
・大切な人への祈りを込めたギフトに